当社では、平成元年からブリ−パーを導入し、被ばく線量を低減しています。
ブリ−パーは、放射線警報計で線量は測れませんが、線量率に応じて警告音の間隔が短くなり知らせてくれます。 また、その警告音は92dbと大きく、騒音のある場所でも十分使用することができます。
PDM-102との概観比較
ブリ−パーの内部構造
中央部上が検出器で右側が警報音を鳴らす部分